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札幌市白石区 飲酒運転事故で車が爆発 斉藤綱裕容疑者は容疑認める

札幌市白石区 飲酒運転事故

住宅街で車が爆発炎上 運転の男を酒気帯びで逮捕

札幌市白石区の路上で乗用車が爆発・炎上し運転していた男が酒気帯び運転の疑いで逮捕されました。男は直前に別の事故を起こしていた可能性があることが分かりました。
9日午前4時すぎ、札幌市白石区の路上で、乗用車が燃えていると、近くに住む住民から通報がありました。
乗用車は全焼し、爆風で近くの住宅の窓ガラスが破損しましたが、けが人はいませんでした。警察は、乗用車を運転していた、白石区の自称、塗装業、斉藤綱裕容疑者を、酒気帯び運転の疑いで、現行犯逮捕しました。記者:「男が運転する車は、対向車線をはみ出し、こちらにあった電柱を根こそぎ倒して、走り去ったとみられます」。警察は煙を出しながら走る齊藤容疑者の車を呼び止めました。斉藤容疑者の呼気からは、基準値の3倍を超えるアルコールが検出され、容疑を認めているということです。警察は事故との関連についても調べています。

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札幌市白石区 飲酒運転事故 斉藤綱裕容疑は容疑認める ツイッターの反応

当て逃げしたとみられる車が炎上 酒気帯び運転で男逮捕 北海道

9日朝、北海道・札幌市で、当て逃げしたとみられる車が炎上する火事があり、警察は車を運転していた40代の男を酒気帯び運転の現行犯で逮捕した。
9日午前4時すぎ、札幌市白石区で煙を出しながら走っている車を警察が見つけ、停止させたが、車は激しく炎上した。
けが人は、いなかった。
運転手の呼気からは、基準値の3倍を超えるアルコールが検出され、警察は自称・札幌市の塗装業、斉藤綱裕容疑者(42)を酒気帯び運転の現行犯で逮捕した。
斉藤容疑者は、酒を飲んだことを認めているという。
警察は当時、近くの街路灯に当て逃げした車を探していて、斉藤容疑者の車が当て逃げした可能性があるとみて調べている。

One Response to “札幌市白石区 飲酒運転事故で車が爆発 斉藤綱裕容疑者は容疑認める”

  1. 齋藤 より:

    警官がそのまま走らせてりゃ
    爆死だったのに(-_- )
    会社も社長がこれじゃ、終わったな(v_v)

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