---スポンサードリンク---

札幌市北区リュックサック強盗事件 住所不定、無職の氏家正和容疑者を逮捕

強盗の疑いで男を逮捕

強盗の疑いで男を逮捕

4日、札幌市北区で、帰宅途中の男性が、男にはさみのようなものを突きつけられてリュックサックを奪われた強盗事件で、警察は、事件直後に現場付近にいた37歳の男を、5日夜、逮捕しました。
逮捕されたのは住所不定、無職の氏家正和容疑者(37歳)です。
警察によりますと、氏家容疑者は4日午前0時半前、札幌市北区の路上で、歩いて帰宅していた42歳の男性に、はさみのようなものを突きつけて「金を出せ」などと脅し、現金およそ500円の入った財布が入ったリュックサックを奪って逃げた強盗の疑いがもたれています。
警察が、事件直後に現場付近にいた氏家容疑者について捜査をすすめたところ、被害者の証言や防犯カメラの映像から犯人と容姿や身なりが非常に似ているなどとして、5日夜、逮捕しました。
調べに対し氏家容疑者は、事件への関与をほのめかす供述をしているということで、警察は事件の詳しい状況を調べています。

北海道NEWS WEB

札幌市北区リュックサック強盗事件 住所不定、無職の氏家正和容疑者を逮捕 ツイッターの反応

逮捕の男は氏家容疑者、当初は別名を自称 札幌・路上で強盗疑い

札幌・北署は6日、札幌市北区の路上で男性にはさみのようなものを突き付け、リュックサックを奪ったとして強盗容疑で5日に逮捕した男が、住所不定無職の氏家正和容疑者(37)だったと明らかにした。

北署によると氏家容疑者は氏名を確認できるものを持っておらず、逮捕時は別の名前を自称していた。

産経ニュース

コメントを残す

このページの先頭へ