---スポンサードリンク---

十勝の芽室町 白樺学園高校の教頭が警察に逮捕

高校教頭逮捕

飲酒当て逃げで高校教頭逮捕

十勝の芽室町にある白樺学園高校の教頭が、追突事故を起こしてそのまま逃げたとして警察に逮捕
されました。
調べに対し教頭は「飲酒運転をしていて、恐ろしくなって逃げた」と供述しているということで、警察が関連について調べています。
逮捕されたのは、芽室町にある白樺学園高校の教頭、三浦章彦容疑者(58歳)です。
警察によりますと、三浦教頭は13日午前1時10分すぎ、帯広市内の市道で乗用車を運転中に信号待ちをしていたトラックに追突したにもかかわらずその場を立ち去ったとして、道路交通法違反の疑いが持たれています。
この事故でけがをした人はいないということです。
警察は車の目撃情報などから三浦教頭を割り出し、自宅で事情を聞いたところ、容疑を認めたということです。
調べに対し三浦教頭は「飲酒運転をしていて、恐ろしくなって逃げた」と供述しているということで、警察が関連について調べています。
白樺学園高校は去年、夏の全国高校野球に北北海道代表として出場していました。

北海道NEWS WEB

コメントを残す

このページの先頭へ